JAVAアナログ時計

はじめに

ここにあるのは、JAVA(正確にはJAVAアプレット)を利用したアナログ時計です。ご自分のホームページに自由にご利用下さい。

また、JAVAとJavaScriptはまったく別ものなので混同しないようにして下さい。しくみがまったく違います。さらに、JAVAはJavaScriptと違ってとっても頁が重くなり、読み込みに時間がかかります。あまり大きな画像を使うのは控えましょう。

なお、ここに置いてあるアプレット(JavaScriptと混同しないように普通はこう呼ぶ)は、汎用的に作ってありますので、背景に写真や画像を使ったり拡大縮小の指定ができるようになっています。まずは、「利用する前に」をよく読んで指定の方法を理解して下さい。

利用する前に
下の画像をクリック いきなり各サンプルを見てもわかりませんので、まずどのように指定するのか、図解入り詳細説明を見てみましょう。JAVAアプレットはいろいろパラメタを指定して使うようになっています。よく理解してから各サンプルをご覧下さい。

プログラムのダウンロード

上記の「利用する前に」を見てだいたいの指定方法が解ったところで、次はプログラムをダウンロードします。JAVAアプレットはJavaScriptのようにホームページに組み込んだだけでは動きません。クラスファイル(拡張子:class)というプログラムが必要です。以下のクラスファイルをクリックするとダウンロードができます。アプレットを組み込んだぺーじと同じ場所に置いて下さい。なお、クラスファイルはテキストではないのでサーバに転送(アップロード)するときは、「バイナリーモード」を指定して下さい。画像を転送するときと同じモードです。FTPソフトに転送モードを指定するところがあります。MacのFetchJを使ってる場合は「生データ(Raw data)」を指定します。
(:組み込んだぺーじとプログラム、画像が違う場所(異なるプロバイダ)にあるときは、こちらを参照

 アプレットクラスファイル====>al_clock.class(アナログ時計プログラム)

 2000/10/16更新:影を付けられるようにした。また、デジタル時計も表示可能とした。
 2002/10/19更新:パラメタに「author」を追加。作者を明確にするため。

サンプル

以下のサンプルはどれでもご自由にお使い下さい。なお、各画像はダウンロード(自分のパソコンに保存)して下さい。直リンクは禁止です。または、自分で用意した画像や写真を使ってオリジナルな時計を作ることもできます。また、時計部分も文字盤、針などはパラメタを変更すれば自分好みに変更できます。なお、アプレットは頁を見てる人のパソコンの時間情報を使いますので、時間は正確に合わせておきましょう。

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各画像をクリックして下さい
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以下のサンプルは、背景画像をdollhideさんから提供して頂きました。人形の写真ですが、なんと紙粘土でできてるそうです。素人目では、この人形たちが紙粘土でできてるなんてとても信じられないくらい美しいものです。HPのワンポイントとして使ってみてはいかがですか?なお、「自分も紙粘土をやってみたい」という方は以下のdollhideさんのHPに行ってみて下さい。

 dollhideさんのHPはこちら====>「紙粘土人形

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